Photos

  • VHSmagにLesqueの新しいデッキが紹介されました。

    VHSmagにLesqueの新しいデッキが紹介されました。

    ありがとうございます!

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    http://www.vhsmag.com/products/lesque-new-arrivals/

     

  • Samurai mag 6月号 x 山崎祥太

     

    Samurai mag 6月号の

    スケートボードのつまみに

    山崎祥太登場!!

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    スケートボーダで旅人でもある彼は、

    台湾に旅行に行ったときに

    HALTACに教えてもらったスポットでバックリップをメイク

    芸術性高い写真に仕上がっています!

     

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  • VHSmag x 船登晃、パーソナルデータ

    VHSmag、idのコーナーに

    船登晃登場!

     

    彼の情報が盛りだくさん!

    彼とコミニケーション取れるかも!

    http://www.vhsmag.com/id/akira-funato/

     

     

  • OAKLEY x 荒畑潤一

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    レンズはIRIDIUM(イリジウム)コーティングが施されたタイプ。これは眩しさを抑えながら、どんな環境下でも光透過率を調整してくれるもの。表面層ではなく、素材自体に練り込む手法とそのクリアな視界に、<OAKLEY>レン
    ズの圧倒的なレベルを知ることができる。フレームは荒畑さんにとって合わせやすいと太鼓判のマットブラック。「レンズの色に合わせて迷彩のキャップや、ベーシックにグレーのニットキャップも合いそうですね」と荒畑さん。
    「僕がスケートを始めたのは今から25年前の1988年。雑誌で見た海外のプロや先輩たちがオリジナルの「Frogskins®」をかけていた記憶があります。当時はまだ小学生だったので、それが<OAKLEY>の物とかまで知りませんでしたが、フォルムは印象深かった。だから2007年に復刻したときは、まず「懐かしい」と感じてすぐに買いましたね。アメリカのスケーターたちもこぞって掛け始めたこともあり、スケーターの間でも話題でした。僕も4~5本は持ってますし、スケートにサングラスは必需品なんです。特に僕は目の色素が薄いから、光の反射が激しいコンクリートパークや海辺にある白いランプでは目がやられちゃうんです。「Frogskins®」のように軽くて丈夫で着け心地のよいサングラスは、機能的にもありがたくて手放せませんね。僕の顔とも相性が良いのか、滑っていて落ちたことが一度もないんですよ。あとレンズがとにかく頑丈なのも気に入っています。その時は他の<OAKLEY>のサングラスでしたが、大会で他の人の肘が顔に当たったときも割れるどころか目を守ってくれて、改めて、<OAKLEY>ってすごいなと体感しましたね。」「フレームに選んだマットブラックは洋服以外でも好きなカラーだし、洋服にも合わせやすい。気軽に着けられるのが一番です。ただレンズにはこだわりました。“IRIDIUM”の“Violet”と迷ったんですが、それはインラインであると知って、”Jade”に落ち着きました。1時間くらい迷いましたね。昆虫みたいに見えちゃうかなと心配しましたが、届いたらいい感じで最高です。」
    荒畑 潤一/Junichi Arahata
    11歳の時にスケートボードのキャリアをスタート。15歳でプロ転向後、雑誌のモデルや全国で行われるコンテスト、デモに数多く参加。 18歳で全日本チャンピオン(AJSA)を獲得し翌年から渡米。Worldindustries, Venture, Autobahn等、本場アメリカのカンパニーから認められサポートを受ける。411VMやbig brother等の海外メディアにも登場し、25歳時にARCADEから自身初となるシグネーチャーモデルをリリース。近年では<UNIQLO>のCMや民放テレビ番組、ラジオ番組に出演する等スケートボードの更なる底上げにも積極的に行動している。
    http://hlna.jp/blog/junichiarahata/

    http://www.beams.co.jp/pickup/detail/1684

     

  • 荒畑潤一、Gravis Japan HP 更新されました+α。

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    日本スケートボード界の

    プロを通り越して名人の荒畑潤一(145)

     

     

    彼の所属するシューズブランドGravisのHPが更新されました。

    JUNICHI ARAHATA

    large_junichi_arahata

    11歳の時にスケートボードを始め15歳でプロ転向後、雑誌のモデルや全国で行われるコンテスト、デモに数多く参加。 18歳で全日本チャンピオン(AJSA)を獲得し翌年から渡米。Worldindustries, Venture, Autobahn等、本場アメリカのカンパニーから認められサポートを受ける。411VMやbig brother等の海外メディアにも登場し25歳の時ARCADEから自身初となるシグネーチャーモデルをリリース。今尚、シーンを牽引するトッププロとして、イベントやメディア、シーンを沸かす中心人物として注目され続けている。

    Gravis HP→http://gravisfootwear.jp/family/junichi_arahata.php

     

    ↑写真RiO

     

     

    最近見つけた145の写真をペタペタ

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    ↑写真SHAMA

     

     

    過去にとらわれず

    現在進行形の彼!

     

    将来のよき見本!

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    現在36歳↑のぱぱ

     

  • 未来を見るメガネJ!NSx荒畑潤一+イトシン

     

    ただ今メガネのJ!NS店舗のカタログにて

    荒畑潤一とイトシンのコラボ写真が掲載されています。

     

    店舗にてカタログゲット出来るので

    お近くに行った際にはチェックして見てくだされ!

     

    jins catalog

     

     

    webにても写真掲載中です。

     

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    http://www.jins-jp.com/functional/sports/

     

  • TRANSWORLD JAPAN No,71に荒畑潤一登場!

    この度Back In The Days と名の

    1977年に生まれたスケーターの特集が組まれました。

     

    そこには荒畑潤一も登場!

    彼も1977年生まれスケーターです。

     

    雑誌に付いてくるDVDにも映像として収録!

    文字を読むのが苦手な貴方にも

    便利な世の中です!

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    詳細は以下参照↓↓

    http://www.transworldweb.jp/skate/

     

  • VHSmag BEST SKATE DECKS

     

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    VHSmag BEST SKATE DECKSのコーナーに

    LESQUEのデッキが掲載されました。

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    ありがたき幸せ!

     

    他にも沢山のデッキが紹介されてるのでみてみては↓↓

    http://www.vhsmag.com/essentials/decks02/

     

     

  • 生涯 Talk with AKIRA FUNATO / 船登 晃

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    http://www.shogaimag.com/

     

     

    なんだか、今日は船登晃のインタビューを

    SHOGAI magさんがしたとかしないとか!

    AKIRA FUNATO

     

     

    そして、今日は27歳の誕生日!

    おめでとフナッツ!

    akira_funato_s

     

    詳細は以下参照↓↓

    http://www.shogaimag.com/

     

     

  • 荒畑潤一VENTUREの広告で登場!

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    この写真はLesqueで沖縄に行った時の1コマ

    それにしても、パナイトリックですね。

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    写真はRiO

     

    噂では、門馬ヤスは沖縄在住ですが

    既に日焼けで真っ黒との噂!!

     

    沖縄いきてぇ!!

     

  • TRANS JAPAN No,70に船登晃登場!

    トランスワールド出てから時間たってますが

    船登晃が登場しました。

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    何年前でしょうか?

    名古屋に行ったときに偶然見つけたスポットですね。

    からのフロントテールスライド!

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    写真はシャマ君

    ありがとうございます☆

     

    トランスジャパンwebサイトはこちら↓↓

    http://www.transworldweb.jp/skate/

     

     

  • LESQUE – NEW DECK VHSmag

    VHSmagでLesqueの新しいデッキが紹介されました。

    ありがたき幸せ!

     

    すでに発売して

    とあるスケートショップはこんな感じになっています。

    まじ感謝!

     

    VHSmagに紹介されたデッキは以下参照です

    http://www.vhsmag.com/products/lesque-new-deck-2/

     

    在庫残り少なくなっていますが

    よろしくお願いします。

     

    アパレルの方も受注開始してます。

    締切は3/10です。

    よろしくお願いします。

    http://lesque.shop-pro.jp/

     

  • VHSmagのSEQにてイトシン登場。Wallie Pivot Kickflip Out

     

    この度、VHSmagにてSEQコーナーにてトリックを出させて頂きました。

     

    このトリックは富山に行った時の思い出です。

    バンクからヲールライドして5-0掛けてフリップアウトバンクイン的な

    名前はよく分かりませんが、いい感じの写真です。

    フォトはRiOに撮って頂きました。

     

    この日の思い出は以下参照↓

    http://eazymiss.com/archives/2180

    http://eazymiss.com/archives/2188

     

    そして、写真が掲載されたVHSmag

    http://www.vhsmag.com/s_e_q/itoshin/

     

    写真を撮ってくれたRiO インスタグラム

    http://ink361.com/#!/users/19227679/photos

     

  • SLIDER 12 山崎祥太掲載

    今回で12号目を迎えるSLIDERは、今までになく海外をベースにした企画が満載。第1特集では、年末に劇場公開を控えるドキュメンタリー映画『Bones Brigade: An Autobiography』をフィーチャー。’80年代のスケートシーンを沸かせたPowell Peraltaのスケート集団、ボーンズ・ブリゲード。監督を務めたステイシー・ペラルタ、そして当時のシーンを牽引したロドニー・ミューレン、トニー・ホーク、スティーブ・キャバレロ、ランス・マウンテン、マイク・マクギル、トミー・ゲレロのインタビューという超豪華な内容。栄光の裏に潜む苦悩や葛藤、当時のシーンの舞台裏などをご堪能いただきたい。
    そして第2特集はSUMMER DIARYと題して、国内のスケートシーンを代表する日本人スケーターが海外へのスケートトリップを敢行。

     

    仲良しコンビ

    おっけんと祥太の台湾ツアーの記事が乗っています。

     

    詳細はこちらから↓↓

    http://www.vhsmag.com/slider/

     

  • Sb Vol.20 skateboard photogenic表紙はRiOの写真でイトシン!!

    Sb Vol.20
    skateboard photogenic号がリリース

     

    表紙には、RiOが撮ったイトシンが!!

     

    7月下旬発売の通算20号目は”skateboard photogenic”(¥500)。

    撮りたいものを撮る。見たいものを見る。そして。情報が右往左往し真実がわかりにくいこの時代において、見えるものがすべてではなく、その先には自らが見るべきものだけを見る、そういう覚悟の時代にまた一冊。Sbは全国の書店、プロショップにてご購入できます。なお、渋谷タワーレコード7Fにて新刊フェアを開催。バックナンバーも可能なかぎり揃えてもらってます。

     

    中には、RiOの考えが読み取れるページも。

     

    他にも、素晴らしいスケーターに、フォトグラファー

    最高の一冊になっています。

     

    是非↓↓

    http://www.sbskateboardjournal.com/topics/topi_a_015.php

     

  • HIDDEN ISSUE#25 山崎祥太、荒畑潤一登場

    HIDDEN ISSUE#25の配布がスタートしました。

     

    今号では、NYを拠点に活躍するズーイックというフォトグラファーをフィーチャーし、カバーフォトをはじめ、先日亡くなったビースティーボーイズのMCAや、NYグラフィティのレジェンドSTAY HIGH 149、伝説のスケーター、ハロルド・ハンター等のまだ世に出ていない貴重な写真を掲載しています。さらにフォトグラファー新田桂一が撮りおろした東京で活躍する5組のスケートチーム紹介、またSFを拠点に活躍する日本人フォトグラファーKEN GOTOのインタビューや、日本のアーティストKIZMの作品アーカイヴ紹介、先日日本でも個展を行ったNYのアーティストROSTARRのインタビュー。そしてスケーターはトーリー・パドウィル、ブランドン・ウェストゲート、レオ・ロメロ、ブライアン・ハーマン等の登場や、ボストンのスケートショップORCHARDの紹介。音楽ではスクエアプッシャーやDJ KENTAROのインタビューなど、バラエティに富んだ豪華な内容でお届けします。

     

     

    配布開始は2012年6月29日(金)より。

     

    (6月29日より、順次店頭に並びます。)

     

     

    今号も間違いなく入手すべき出来上がりとなっています。

     

    是非、ご覧ください。

     

    そんな新田桂一が撮りおろした東京で活躍する5組のスケートチーム紹介で

     

    グラビスシューズチームから祥太と145が登場!!

     

    参照HPはこちらから↓↓

    http://hidden-champion.net/news/2012/06/hidden-champion-issue25.html

     

  • “脳内”を垣間みるコーナー BEST 3に山崎祥太登場!!

    http://www.vhsmag.com/best3/shota_yamazaki/

     

     

    最近台湾から帰ってきた祥太の気になること色々。

     

    そんな祥太のBEST3がVHSの人気コーナーにて登場。

     

  • transworldwebにて発見。

    いつかのトランスワールドにて

    Lesque Houseの特集がありました。

     

    そのweb版が公開されていたのを今気づいたので

    振り返ってみるのも面白いものですね。

     

    って雑誌に掲載されたのも最近の事ですけどね。

    全部で9ページのインタビューと写真が見れます↓↓

    http://www.transworldweb.jp/skate/feature/ft/20120528lesque/index.html

  • VHS SEQ Masataka Yamashiro

    VHSmagのSEQコーナーにて

    山城正隆が登場。

     

    下のURLに飛びますと、シークエンスで見れます!!

    http://www.vhsmag.com/s_e_q/masataka_yamashiro/

     

    山城正隆 / Noseslide Big-Spin Out

    Lesqueのみんなで撮影に行き、ひとりだけ違うアプローチし始めた正隆。なぜそこに…みんなしてハテナ? ノーズが滑りだすとアハハと笑う正隆。遊んでいるかのような無邪気な笑い。「こういうときの正隆こそメイクするな」と長い間一緒にいるとわかってきた。このときもフォトグラファーの勘がピーンと来たのか、単発撮影モードからシークエンスモードに切り換え撮影し始めて数発。クルクルっとデッキが回り、ウィールの気持ちのいいカタカタ音が聞こえた直後のハイタッチ音といったらサイコーです。

    –RiO

  • SLIDER 10 magazine

    SLIDER 10にデッキが掲載されました。

    スライダーの記念すべき10号目が発売となりました。

    今回のスライダーは前回紹介した『The Evolution of Skate Photography』
    の第2弾を巻頭にてご紹介。Bryce Kanights / Anthony Acosta
    / Giovanni Reda / Isam といった国内外のフォトグラファーの
    珠玉のフォトグラフィをぜひ感じ取って頂きたいです。
    そして今回は新たなライダーを加えパワーアップした
    新生DCにもフィーチャー。エネルギッシュな魅力に溢れる
    新生DCをご覧頂きたいです。
    そのほか今回のスライダーも強力コンテンツが目白押し!
    ぜひぜひ書店にてお買い求めください!

     

    この度、山城正隆のシぐネーチャーデッキがLesqueからでました。

     

    そのデッキの紹介をして頂きました。

    圓角さんありがとうございます。

    ■コンセプト
    蝶は自由に空を羽ばたくから、
    自分もこの世界で好きなことをして羽ばたきたいと思った。
    だから蝶をメインに羽をあしらい背景を白にしたのは
    自分の色をこれからつけていけるようにという意味もあるけど、
    スケボーで出来た傷で元々の板の色がでてきたり、ステッカーを貼ったり
    自分たちの好きなようにカスタムして愛着を持ってもらうため。
    Design_MANA

    SLIDERブログはこちら↓↓

    http://www.hobidas.com/blog/slider/staff/

  • RUA mag 2

    RUA mag 2の表紙と背表紙に正隆が使われました。

    なかなか見せない正隆の笑顔の一瞬を収めたいい写真です。

     

    そして、ココまでスタイルを入れられるフロント180をするスケーターは正隆以外居るのでしょうか??

    ってなぐらい素晴らしい!!

     

  • Ollie magazine

    Ollie magに掲載されました。

     

    LRGのファッション広告で、正隆が起用されました。

    おめでとうございます。

     

    そして、Lesqueの大人気TEEが紹介されました。

    即完売でした。ありがとうございます。

  • samurai magazine

    イトシンがサムライマガジンに掲載されました。

    samurai magazine

     

    イトシンと、仲が良い原博章との面白対談になっています。

    そして、かの有名なタイトなバンクでの、ノーリービックスピンフリップは、写真で表現するのが難しいトリックですね。

    samurai magazine

  • TRANSWORLD JAPAN 42

    トランスワールドに山城正隆が掲載されました。

    一つ目の記事は、小山パークで行われたチーム対抗のコンテストで見せる

    正隆のバンクtoバンクぶっ飛びバックリップ

     

    彼の根性はいつ見ても素晴らしい

     

    そして、根性だけでは出来ない完璧なフロントケーグラインド

    いつ見てもかっこいい写真。

     

    流しっぷりも嵌りっぷりも超1流。

  • Samurai magazine

    サムライマガジンに、山城正隆掲載しました。

     

    クイックオーリーから繰り出すギャップ越えのノーズブラントスライド、

     

    写真で見るのは簡単だが、実際にこのトリックをやろうとしたら恐怖との戦い。

     

    目線のやり場にも困るし、スタンス作るの大変だし。

     

    さすが超人はスケールが違う。

  • Mst magazine

    メンズストリートに山城正隆が掲載されました。

    22歳以下のスケーターが出れるコーナーにて、

    かなり多きいいグラスギャップをバリアルヒールでトライ

     

    行けば分かるけど、ありえない大きさです。

    パワフル正隆スゲー

  • MTV01 magazine

    MTVの雑誌に、LesqueのDVD「Endless Question」のリリースパーティーの模様が掲載されました。

    りゅういち君が作ってくれたLesqueケーキ食べるのがもったいくらいの出来で

    シェフってすげぇなぁと思い、間食させて頂きました。

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